オンライン研究会での発表論文バックナンバーです。
論文は、著者の学部時代のレポートが主であり、再公開にあたっては書き直しも検討しましたが、当時の「若さ」を残すこともまた意義のあることと思い、そのまま掲載することにいたしました。
著作権は発表者に帰します。
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※は、紙媒体その他に移行したため、現在、公開はしていません。
| NO.001 仁徳紀「解髪」と持統紀「被髪」に関する一考察 ※ |
| NO.002 神性・神秘性からみる「夢」:日本書紀を中心に ※ |
| NO.003 神性・神秘性からみる「夢あわせ」:日本書紀を中心に ※ |
| NO.004 神性・神秘性からみる「夢」と「夢あわせ」:万葉集を中心に ※ |
| NO.005 仁徳紀再考 ※ |
| NO.006 仁徳の聖帝像:古事記を中心に ※ |
| NO.007 瑞兆・災害と天皇の関係についての一考察 ※ |
| NO.008 瑞祥・凶兆からみる日本書紀編纂に関する一考察(1) ※ |
| NO.009 瑞祥・凶兆からみる日本書紀編纂に関する一考察(2) ※ |
| NO.010 夏目漱石「草枕」と川端康成『雪国』:非人情と徒労について ※ |
| NO.011 川端康成『雪国』:『雪国』における「鏡」の作用 ※ |
| NO.012 神性・神秘性からみる巫女の変遷 ※要旨のみ掲載 |
| NO.013 幻想の効用:平賀源内『風流志道軒伝』を中心に |
| NO.014 身分標識としての衣服:カーライル『衣服哲学』を中心に |
| NO.015 魏志倭人伝を読む:黥面文身 ※ |
| NO.016 仁徳紀再考:英雄と聖帝の融合 ※ |
| NO.017 「幻影の盾」に見える影響 |
| NO.018 西洋文化とキリスト教:異端裁判から魔女裁判へ |
| NO.019 日本紀竟宴和歌にみる日本書紀のイメージ:「聖」の表記からみる天皇像 ※ |
| NO.020 古代日本における巫女の髪:天武紀十三年閏四月の詔を中心に ※ |
| NO.021 マルキ・ド・サド『恋の罪』:「フロルヴィルとクールヴァル、または宿命」について |
| NO.022 日本書紀における夢と天皇(1):高倉下と神武天皇 ※ |
| NO.023 日本書紀における夢と天皇(2):崇神天皇と倭迹迹日百襲姫命 ※ |
| NO.024 皇極紀3年7月条・常世神信仰における覚書 |
| NO.025 ファンタジーの手法:酒見賢一『後宮小説』の分析から |
